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Aランク

酒巻滋のメテオチャートを購入後の使用感。評価と特典について

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スキャルピング用ツールとして有名な4DFXを作った酒巻氏が新しいツールを作ったとのことなので、購入してみました。
もちろん前作の4DFXも持ってますので、その辺の違いも含めてレビューしようと思います。

まずレターにもある通り、今回のメテオチャートはデイトレード専用のチャート表示ツールであることが大きな特徴です。

前作の4DFXがスキャルでコツコツ抜いていくのに対し、
メテオチャートでは30pips前後を抜いていくといった感じになっていますね。

相変わらずと言っては何ですが、
普通の裁量手法をほぼ受け付けない(ラインもある程度は活用出来る)という点においては賛否両論分かれそうな所ですw

チャート表示方法自体が特殊ですからね^^;

ただ、「自分はラインも引きたくないし裁量判断なんて出来ないよ!」なんて人にとっては強い味方になってくれる物だと思います。
ロジックにしろ、エントリーから決済までの考え方にしろ、その辺はかなりしっかりしていますからね。

これぞまさに究極のシステムトレードの形と言えるのではないでしょうか。

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では詳しく見ていきましょう。

4DFXとメテオチャートの違いは??

基本的なチャート画面は例のゲームみたいな画面に変わりはないんですが、
大きな違いの一つとして上げられるのが「相場転換とみなす判定条件の厳しさ」です。

メテオチャートの概要説明動画からキャプチャしますが、こんな感じです。

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酒巻氏のチャートではローソク足や平均足ではなく、
“練行足”と呼ばれる足を表示させているのでこのようなチャート表示になるのが特徴です。

ローソク足や平均足が「特定の時間ごとに確定される足」であるのに対し、練行足は「特定の価格変動ごとに確定される足」という特徴があります。

ちなみにメテオチャートでは3pips価格が動くごとに足が1本表示されます。

練行足は時間軸をベースに足を作らないので、価格が動かなければチャートも動きません。
一方方向へのボラティリティブレイク(3pips)が起こる度に、チャートがその方向へと動くわけです。

簡単に言ってしまえば、
相場の細かいノイズやダマシを排除して、トレンドの方向を分かりやすく表示させてくれるテクニカルだということですね。

そしてこのノイズやダマシに該当する部分の判定幅を4DFXよりも広げたのが、今回のメテオチャートになるわけです。

上の画像を見ても分かる通り、4DFXではトレンドとは逆方向への流れ(押し目・戻り目)となって表示されていた部分が排除(ヒゲで表示)されているのがわかると思います。

そしてこの「ヒゲ」「練行足によるトレンドの流れ」が、メテオチャートロジックの肝ともなる部分にもなります。

 

ついでですが、4DFXとメテオチャートのインジケーターをフルで表示させた画面の比較も載せておきますね。

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左がメテオチャート、右が4DFXの、今記事を書いている時点でのドル円です。
価格が違うのは別々のMT4で出してるからです。理由は4DFXがクソ重いから。

4DFXを持ってる人にしかわからないと思いますが、メテオチャートの動作はめっちゃ軽いです!!
4DFXは重すぎて「なんだこれ・・・」って感じで、2通貨出そうものならフリーズレベルだったんですが、メテオチャートは4通貨同時表示でも軽いです!同じ人が作ったチャートか?ってくらい軽いです。

これは嬉しい所ですね(・∀・)

チャート表示やインジケーター類も改良や追加が行われているものの、4DFXを使っていた人ならばすぐにトレード出来るようなものになっていますよ。

メテオチャートのロジックの有用性を検証

ここからはメテオチャートの利用を考えている人にとって参考になるように、簡単にロジックの解説をしておきます。

<エントリーについて>

まず「メテオチャート」という名前の由来にもなっているメテオサインについて。
これが先ほど大事だと解説した「ヒゲ」の部分になります。

大きなトレンド方向(練行足の向き)とは逆の流れが生じて、再びトレンド方向へと相場が動き出すと、画像の赤丸部分のように小さな☆マークが付きます。

普通のチャートで言えば、押し目や戻り目を付けた段階といった感じです。

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そしてこのメテオサインがある一定の条件を満たすと、大きな☆マークへと昇格します。
これがエントリーの第一条件となります。

一定の条件というのは詳しくは割愛しますが、メテオチャートに搭載されているロジックによるフィルターによるものとなります。

そして条件を満たしたメテオサインがスターサインに変わった部分というのが、下の画像の赤丸で囲った部分になります。

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このスターサインが点灯し、同方向への矢印が表示された際に緑色の移動平均線みたいなもの(Ranging Detector)が表示されていなければエントリー、といった流れになります。

※Ranging Detector
相場が停滞しているかあるいは幅のないBOX相場である時点灯するサイン。
これが表示されているときは基本的にエントリーを控える。

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レンジ状態を避け(Ranging Detectorによるフィルター)、相場の方向性がはっきりし(練行足の向きと色が変わる)、押し目・戻りを経た後のエントリーを狙うという、ロジック的にも非常に信頼度の高いものになっています。

エントリータイミングが目視で明確にわかるというのは、こうしたサインツールにとっては絶対的に必要な条件ですよね。

<決済について>

決済についてのやり方は色々な方法が上げられているんですが、一番確実なのはエントリーサインが出てから次のスターサインまでを獲っていくという形です。
このやり方ではあまり大きな値幅は狙えませんが、結構な勝率が出せると思います。

スターサインが出たら一度決済して、もう一度エントリーサインが出たら乗り直すというやり方で獲っていけますからね。

相場が押し目や戻り目を経たあとにトレンド方向へと戻る場面を狙うこと。
まさにトレンドフォローの王道的な手法では無いでしょうか。

 

他にもボリンジャーバンドのような形をした「Trend Bands」と呼ばれるものや、日足と週足の最高値・最安値から計算されたバンド帯「Sweet Band」との関係性を見て ”利を伸ばせるか” ”決済すべきか” という判断が「視覚的に判断出来る」ようになっています。

 

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ライントレーダーが良く引く水平線を”ゾーン”として表示させているのがこのSweetBandと呼ばれるインジケータです。

週足から判断されるバンドは広いので、このバンドに突入してきたらその上限まで狙うとか、日足のBandは幅が狭い分抵抗帯としての力が強いので、そこまで行ったら決済をするとか、そうした判断に使えます。

今回の画像も、最後に日足のBandが一度大きな抵抗として働いているのが見えると思います。

このように、“抵抗帯となるラインや相場の方向性といったトレードに必要不可欠な情報が一目でわかるチャート”という意味では、まさに他には真似出来無い代物では無いでしょうか?

通常のチャートとは違うので、この辺は”慣れ”だとは思いますが、メテオチャートの機能を活用した上での裁量トレード能力の向上というのが稼ぐためのポイントになってくることでしょう。

どんなツールにしてもそうですが、エントリーサインだけに馬鹿正直に従っているだけだと思うような成果は上げられません。

勝てる所、負けそうな所、利が伸ばせる所、決済すべき所。

こうした要素をこのメテオチャート上から読み解けるようになってくれば、かなり優位性を持ってトレードに臨めると思います。

経験を重ねてメテオチャートを読み解く能力が付いてくれば、こんな結果を残すことも夢では無いんでしょうね。

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慣れていなくとも、1ヶ月に1000pips近い成績を出せる可能性があるというだけで魅力的なコンテンツだと思います。

いい意味でも悪い意味でも、「普通の裁量判断」が必要無いトレードでここまでの成績が出せるのであれば、「勉強せずにFXで勝てるようになりたい」と考える人にとっては心強い味方になると思います。

メテオチャートのトレードチャンスは?

推奨通貨ペアやチャンスについては以下の通りになっています。

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8通貨ペアが推奨で、1通貨あたり1日に3~5回のエントリーチャンスとのことなので、チャートをずっと見ていて一度もチャンスが訪れなかった・・・なんてことにはならないと思います。

東京時間によく動く豪ドル系の通貨でも使えるようなので、それこそ1日を通して何回かトレードチャンスに巡り合うことが出来るのではないでしょうか。

メールでエントリーサインを知らせることも出来ますしね。

デイトレードが主なロジックになっているので、腰を据えてじっくり取り組んでいくのが良いと思いますよ。

 

総評

〈ロジック〉
徹底したトレンドフォロー手法。
トレンド相場の押し目や戻り目を経た後のエントリーという形を誰でも視覚的にわかる形でチャートに表すことに成功した稀有な存在です。
そもそもボラティリティの小さい相場ではチャートが動かない上に、価格が動いていてもボックス相場ではRanging Detectorが表示されるために取引を避けることが出来ます。
トレンドの流れが出た時だけ勝負出来るスグレモノ。

<難易度>
4DFXを使っていなければ、慣れるまでに時間がかかる。だって普通のチャートとは違いすぎるもの。
ただし、表示されるインジケーターの意味全てを理解できたなら、このメテオチャートを表示させることによる優位性を改めて感じさせられることでしょう。

<コンテンツの質と信頼度>
ツールの使い方やロジックの解説、裁量判断などの知識的な部分は専用の会員サイトから学ぶことが出来ます。
動画とPDFを使った解説が主体。
FX系商材屋の大手クロスリテイリング社が発売していることだけあって、商品の質やコンテンツ内容、サポート体制は万全。
会員サイトは見やすく、購入者をしっかり育てるという姿勢は一級品。
講師の酒巻氏も、評判の良かった4DFXに続いての登場となるのでFXトレーダーとしても技術屋としても実績は十分。

<将来性>
酒巻氏は講義の中で、特別に相場環境が変わらない限りはインジケーター類の設定は今の数値で対応出来るとしている。
ここ数年の相場環境と経験に基いて最適化させているとのことなので、買ったら数ヶ月で使えなくなるようなものでは無いと思われます。

FXの勉強をすることで身につく裁量判断はほとんど必要無いので、トレーダーとしての将来性という意味では不安が残る。
ツールに頼り切ってお金を稼ぐことほど怖いものは無いというのが僕の中であるので、あくまでも補助的にサインツールは使って欲しいです。
ただFXでお手軽に稼ぎたいという人にとっては、待望のツールとなることでしょう。

<動作>
サインのリライトは無し。
前述した通り、多重表示による重さもそこまで無い。ただし、他のサインツール等と比べるとやはり重い部類に入ります。
特殊なチャート形状故に、チャート内の最大バー表示数に制限を持たせているため、かなり前まで遡っての検証は難しい。

<価格>
高い。
FX系のサインツールは総じて価格が高い傾向にあるが、その中でも高いほう。
しかし悪徳高額塾では無料レベルのインジケーターが2~30万円で販売されていることを思えば全然マシ。
優良ツールではあるが、お手軽に手にとって試せるレベルの値段では無い気がする。

ロジックS 難易度B 質と信頼度A 将来性C 動作A 価格C

総評:Aランク(おすすめ)

特典について

当サイト経由でメテオチャートを購入した頂いた方にはオリジナル特典を差し上げたいと思います。

名付けて「使えるテクニカル分析のすゝめ」です。
ネーミングセンスについては突っ込まないでくださいね。

その名の通り、僕がこれまでに学んできた中で一番有効だと思ったテクニカル分析を自分なりにアレンジした手法です。

僕自身、FXを実践していく上で本当に多くの時間とお金を掛けて学びを得てきました。

今は完全に裁量判断のライントレードに落ち着いていますが、これまで時間とお金をかけて学んできた中で唯一、未だに使い続けているテクニカル分析法があります。
僕が使っているのは移動平均線の他に2種類。このインジケーターを移動平均線の数値と絡めて使うことで大きな威力を発揮させています。

その2種類とは、MACDとストキャスです。

このMACDとストキャスを利用した相場環境の認識法、移動平均線の使い方や注意して見ているローソク足の形状など、ライン以外の部分で僕が見ている所を詰め込みました。

僕のMT4のサブウィンドウのセッティングとその使い方を全て明かします。
ブログでは一切明かしていない情報になります。

 

テクニカル分析のすすめ

1.MACDと移動平均線を併用することで相場における目線を一瞬で固定出来る理由とその方法
FXは目線さえ間違わなければ負けないとまで言われるほど、この相場の方向感の認識というのは大事な要素です。
僕は移動平均線と、特殊なセッティングにしたMACDを使ってこの相場の方向感を測っています。

2.MACDの本当の使い方と使い所を理解し、トレードに役立てる方法
MACDの本当の使い方、知ってますか?一般的に知られる0ラインを基準にしたゴールデンクロスやデッドクロスなんてのは僕は使いません。
だってMACDを始めとするオシレーター指標って所詮は後出しサインですから。
クロスをサインにするなら、それはもう美味しい所を取り逃したトレードですよ。

3.環境認識と執行足の有効な組み合わせとその理由
インジケーターを利用した環境認識用の時間軸と相性の良い執行足となる組み合わせを紹介します。

4.効果的な移動平均線のセッティングについて
僕が普段行っている移動平均線のセッティングと、その根拠を解説します。
この移動平均線のセッティングとMACDを組み合わせて使うことで大きな効果が得られるわけです。

5.エントリーに使えるローソク足と移動平均線の形状について
環境認識が出来たら、そこから執行足でのエントリーになります。
その際に有効なローソク足のパターンや移動平均線との兼ね合いを解説します。

6.オシレーター指標の間違った認識と使い方
オシレーター指標ってどうやって使ってますか?80以上になったら買われすぎ、20以下は売られすぎ?
そんな知識しか無ければ、いつまで経ってもオシレータ指標を使いこなしてトレードを有利にすることは出来ません。
正しいオシレーター指標の使い方と考え方を解説します。

7.ストキャスティクスを利用した相場の方向感の捉え方について
オシレーター指標の中でも、僕はストキャスを多用します。
ストキャスを正しく認識して活用出来れば、相場をもっとクリアに見ることが出来るようになるはずです。
そのための考え方と戦略を解説します。

8.オシレーター指標を組み合わせてトレードに活かすためのマルチタイムフレーム分析について
MACDやストキャスと言ったオシレーター指標と、移動平均線を組み合わせてどうやって相場をクリアに解析していくのか。
そのためのセッティングや考え方、戦略を明かします。

僕のトレード環境を丸裸にします。

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9.ストキャスを活用してエントリーから決済までを行うための考え方
ストキャスというのは便利なもので、それ単体では根拠に乏しいものの、他の要素と同時に見ていくことで非常に信頼度の高いエントリーポイントを示唆してくれます。
エントリーから決済まで、ストキャスだけでルール作りも出来てしまいます。
オシレーター指標のテクニックと言えばダイバージェンスやヒドゥンダイバージェンスが上げられますが、その辺りのテクニックも含めて活用方法を解説していきます。

 

ということで、なんだかんだでPDF60ページ近くになりました。

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画像説明も用いて解説を行っているので、ご自分でチャートを表示させて見比べながら学習してもらえると思います。

目線をインジケーターによってわかりやすく固定することを目的とし、どの辺りでチャンスが訪れるかを予想出来るようにしているのが僕のサブウィンドウのセッティングです。

オシレーター系指標を使って実際にどうやってエントリータイミングを測れば良いのか、そして利確の目安となる指標の使い方なども載せています。

是非参考にしてもらえればと思います。

 

<その他の特典>

メテオチャート購入者様用に配布出来る特別特典です。

■3本の平均足スムーズド
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平均足スムーズドは平均足を移動平均化したインジケーターになります。色の変化だけでトレンドをひと目で判断できるインジケーターです。
このインジケーターを使うことでトレンドの判断や有効なエントリーポイントの選定につながっていきます。
もちろんメテオチャートにも使えます。
インジケーター本体と、解説動画です。

■スクイーズディテクター
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スクイーズディテクターは、メテオチャートに組み込まれているレンジングディテクターと同様、
相場が停滞している箇所を見極めることの出来るインジケーターです。
インジケーター本体と、解説動画です。

■コリレーション
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ドル円と他通貨ペアとの相関関係から相場の動き方を予測できる“コリレーション”というインジケーターです。
ドル円の15分足に特化して、通貨の相関をはかることができます。
通貨の相関関係は、より安定して利益を上げていくためには必ず必要になってくる要素であり、その相関関係を見抜くスキルも必要なものとなります。

 

購入時に下記表示があるか確認ください。

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下の特典付きリンクから購入完了後、商品ダウンロードページにある特典ダウンロードリンクから特典ファイルをダウンロードして頂き、表記に従って申請をお願い致します。

 

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